昨日は休みで実家に来ていて、同窓会LINEで話題になった中学の卒業の時に担任の先生に頂いた苗木の成長ぶりを確認してみた。
こぶしの木。
両親が大事に育ててくれているのだ。

根元から大きく二つに分かれてい。
まるで俺のその後の人生を暗示していたかのように(笑)。
以前はもっと高かった印象があったと思ったらやっぱり大きくなりすぎて切ったらしい。
この苗木を選んだ時の事はよく覚えている。根元から大きく二つに幹が分かれてるのが一本で二本分みたいな妙な得した気分で持って帰ったら
「もうちょっと枝振りのよか木は無かったとね」
と両親に言われたもんだ(笑)

それからこんな昔の自分がのった団扇まで見つけた。しかし、この年デビューで売れたのはWinkだけ(笑)
こぶしの木といいこんな物まで親は大切に保管してくれているんだな。感謝!!
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コメント
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親にとっては、いくつになっても子供は子供なんですよね。
親って無条件に愛情を注いでくれる存在というか…まさに「親思う 心に勝る 親心」だと思います。
bebe2号 * URL [編集] 【 2016/03/15 16:09 】
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本当に親には感謝ですね(o^^o)
キャラメル王子 * URL [編集] 【 2016/03/16 15:42 】
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