すぐ側で住人らしき人が昼寝をしている。知らない人の家にこっそり上り込むというのは抵抗があった。側に可愛らしい手のひらくらいの子猫ちゃんが寝ていた。この子猫ちゃんと友達という事にしておけば罪の意識も薄れると思い子猫ちゃんをナデナデしてあげた。すると自分に懐いてきたので益々可愛い。そうこうしていると住人がむくむく起きてきた。男だと思っていた寝ていた住人らしき人はなんとおばちゃんだった。怪しまれないように爽やかに「こんにちは」というとおばちゃんは一瞬ポカンとなったが「こんにちは」と返してくれどこかへ行った。
そこで朝覚めたのだが、可愛い子猫ちゃんの余韻がまだ残っていて不思議な感じ🙄🐈
スポンサーサイト
| ホーム |