福岡は雨でございます^_−☆


近所のイオンモールの10周年に剛力ちゃんが来るよ!と嬉しそうに人に話すと


「どこがイイの?」


みたいな反応(´・_・`)?


お人形みたいに可愛いじゃん(笑)


お好み焼きパーチーにハマってまーす*\(^o^)/*
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大阪の友人と久しぶりに会って食事した。


そして、娘さんがデビューしたとかで福岡の応援団長?を仰せつかりまして(笑)



アイドルじゃなく本格ボーカルユニットらしい!

因みに俺真ん中の子指名^_−☆(笑)


color-codeヨロシク!








てなてなわけで


大阪出張だ!


気候がイイね~=(^.^)=


晴れてて陽射しは強いけど風が涼しい。


設営もちゃっちゃと済ませて王将の西中島定食を食べてからの~ホテルでゆっくり。


しかし、親指の痛みは暫く続きそうだ…



明日から大阪出張


ちょっとフライング気味の我が家お好み焼きパーチー


しかも2日連続(o^^o)(笑)


もちろん


お一人様パーチーでんがな(笑)


モダン焼き!


病院に行ってみたよ


レントゲン撮ってエコー撮ってシップして様子をみるという想像通りの運び


関節の炎症で骨には異常なしらしい


2週間後にまた診てもらって関節のプックリが治らなかったらMRI検査だって


とにかく左手の親指が痛くて使えない^^;
コップも持てないしペットボトルの蓋開けるのとか、靴下とかパンツ履くのが大変(笑)

親指って重要なんだね(´・_・`)






こないだの東京出張の時に独り身の俺の身体を気遣ってくれて青汁なんぞ差入れてくれた方がおります。


初青汁(o^^o)


牛乳割り!


青臭いイメージだったが、どちらかというと粉っぽい。


うん、イケるよd(^_^o)


マズイ!


もう一杯~( ̄^ ̄)ゞ(笑)


世界バレー女子、ベルギー戦はシビれる展開でもあったけど勝ったね!良かった!


そうそう、やっぱり左手の親指の付け根が痛い…病院行こうかな(´・_・`)



アーチスト宣言をしたものの






足を濡らしたくない一心で浴槽の縁のところに置き忘れた歯ブラシを取ろうと思い切って前のめりに手を伸ばした…


ドスンーーー!


手を着いたおかげでバランスは保てたが、1ヶ月ぐらい前から原因不明の痛みのあった親指の付け根にトドメを刺してしまったようだ…^^;


ギターやベースを弾くことはおろか、コップさえ持てない…



楽器録りはお預け(´・_・`)
歌からいきましょうか~♪




そうそう


今月からアーチストなのですから!


しかし


世界バレー女子、初戦のアゼルバイジャンに負けるとは…(´・_・`)


近頃すっかり着けなくなったシルバーアクセサリー



磨いてあげたよ



それぞれに想い出があるね



また着けようかな(o^^o)


そんなこんなが有りまして(笑)、博多から天神辺りのいろんな帽子屋さんを回り良い出会いに恵まれました!


天神PARCOのオーバーライドというお店でBailey(ベイリー)というアメリカ製のハットをGET!


一目惚れ(o^^o)


これが当たりだった!


この色と質感、リボンが革製というところも気に入った!

そして、ツバが前だけ広くなっているものポイント!


実は俺、頭が小さいのだ。


市販の帽子はほとんどM~Lで58cm~60cm!


お店に入ると必ずと言って良い程「どうぞ試着なさって下さい~」と言ってはLサイズを差し出される。


これが一般的な日本人のサイズだそうだ。


俺、56cmぐらいなんだよね(笑)


だいたいお店の在庫の一番小さいやつであるMサイズでも大き過ぎるってわけW(`0`)W


営業トークで「詰め物すればサイズ変わりますよ」なんて言われてもねぇ…。


しかし、このアメリカ製のMがピッタリ!


今でしょ、、、いや


買いでしょd(^_^o)



それに、“Packable”もポイント!


これね、折り畳み可能っていう意味らしい!


柔らかいフェルトで出来ていてクシャっと潰しても弾力があって型崩れしないもんね!


イイ買い物したな!


そうそう、このお店の男性店員の接客が最高に良かったよ!


その辺りも満足!


お値段的にはちょっと頑張った(⌒-⌒; )




博多のカシラという帽子屋に入ってみた。


ある女の子が「ハットはどう?」


もう一人の女の子が


「ハットはさぁ、ナルシストっぽくない~?」


俺に気付く!


「メッチャおるし…メッチャおるし…」


そう言いながら棚の向う側に逃げて行きましたとさ。


はい(笑)


高校生ぐらいの時によく食べたな(o^^o)


何十年ぶりにマンハッタン!


ちょっと小さくなったような…気のせい?(笑)


九州ならではd(^_^o)




恒例の親父とラーメン!




買い物に行ったり




母親の手料理食べて




家族で楽しく過ごした休日でした(o^^o)


巨峰


長かった11日間の池袋販売はサンバカーニバルで締めくくられた(笑)



夜は飲み、名残惜しみ翌日には友人とハンバーガーランチ。それからのんびりと福岡へ。




佐賀の実家へ!


敬老の日は全員集合(^ー゜)


これも福岡に住んでいるからこそ(o^^o)






『赤のれん』と書かれた看板のその和食料理屋は、入口に立ち喰いのそば屋が併設された庶民的なお店のようだ。理想的だ。なぜか自分にぴったりだと感じたのだ。

『アルバイト募集!』の貼り紙をもう一度確認する。

書き慣れぬ履歴書を握りしめのれんを潜った。

このままでは堕落してしまう。とにかく仕事が欲しかったのだ。
ここ1ヶ月程はしばらくパンの耳、あのパン屋の軒先あたりに10円ぐらいで売っているパンの耳くらいしか食べていなかった俺は腹ペコだった。いや、腹ペコというより軽い栄養失調だった。自宅の階段を3階まで上るだけでも息切れするし手摺りを伝わりやっとのことだったほどなのだ。おまけに酷い便秘。
人間の身体が食べ物をとることで動いているという事を生まれて初めて知った瞬間だ。

お店に入ると多くの従業員が走り回るように働いていて活気がある。二階に大広間があるのだろう。右側に広い階段がある。

近くにいたそば屋の店員さんに面接に来た事を伝えた。

彼はちょっと嬉しそうに大きな声で店長を呼んだ。

すると奥から法被を着た小太りで頭の薄いタヌキみたいな店長らしき人があたふたしながら出て来た。

入口に近いテーブルに案内され履歴書を手渡した。小太りの店長は最初は17歳だという事にちょっとびっくり、いや不信感さえ抱いてるような面持だったが、とにかく働きたい事を告げた。

そんな時お店に大柄な男が威勢良く入ってきた。店内に一瞬緊張した空気が走った。

小太りの店長をはじめ従業員たちは一瞬仕事の手を止めその大柄な男に挨拶をした。

その人こそがこの店の社長だとすぐに分かった。

彼は俺を見るなり

「おっ、君は働きたいのか?!17才で働きたいとは、苦労したんだな!」

「お腹空いてるだろ、今すぐ働け」


そう言うと、スタッフに僕の食事を作るように命じた。

すぐにかつ丼が運ばれて来た。

「そばも食うか?」

そしてそばに天ぷらをのせるように命じ運ばれて来た。

「それで足りるか?食べ物屋で腹空かせてたんじゃいけねぇぞ!たくさん食べろ!」


久しぶりに食べるちゃんとしたご飯と社長らしき人の好意に涙が出そうだった。


1982年 春


上京して初めて住込みで勤めた五反田のパン屋が1ヶ月程度で閉店、それから1ヶ月後の話。

近頃、昔の事を思い出して書き留める作業をしていて、こないだ久しぶりに五反田に行ったけどそのお店ももちろん無くなっているし、その他に世話になったお店3軒、下宿してた所も無くなっちゃってたね。すっかり様変わりしてしまったってわけだ。

時代は変わるんだよね。

駅のガードと石垣だけはきっと変わってないんだろうなって思って(↑画像)

しかし、また飲食店をやる時は同じ事を若い奴に言うね!いや、言わなきゃいけないと思っている!

「たくさん食べろ!」

って



一部の人にしか話していない事をここで暴露してしまおうと思う。

※注意(食事前の方、心臓の弱い方はこの先は読まない方が良いかも…)


環七沿いのマンションでの暮らしは快適だった。


あの事件が起こるまではね。


ある夏の事。

俺の住んでる階のわずか5世帯しかないどこの部屋からか魚の腐ったような臭いがしていた。ちょうどお盆の前ぐらいの時期だったし誰かが生ゴミでも放置したまま帰省でもしてしまったのだろうと思い、その時は大して気にも留めなかった。

しかし、日に日に臭いがキツくなっていくのだ。

これは唯ならぬ事だと確信した!

もしかして、隣の独り暮らしの老女の身に何かが?!(この老女は挨拶をしても無視され続けたいやな感じの人)
そう思ったのも束の間、その老女が出入している気配を確認。

ちょっとホッとしたが、やはり尋常ではない臭い…!


どう考えてもヤバい状況!


放っておくと益々ヤバいであろう状況…


臭いが苦痛ということも去ることながら、見て見ぬ振りをして見殺しにしているかのような罪の意識、、、


いや、、、見殺しというか既に…


そんな思いから矢も盾もたまらず…


気が進まないが管理会社に電話をすることにした。

すると、お盆だからなのか、何度電話をしても留守電になってしまう。
とりあえず留守電に状況を説明し至急確認する必要があることを残した。

いくら待っても折返しの電話は無いし、状況はそのままだ…。
そのままだともっとヤバい事になるとは思いつつ(いや、もう既にヤバいのだが…)、なんとなく電話をかけたということで自分自身は少しだけホッとしていた。

真夏である!

連日暑い日が続いていた!

益々臭いはキツくなる一方だった!

既に自分の部屋の中まで強烈な臭いが入って来ていた。とても部屋でご飯なんか食べられる状況ではなかった。玄関ドアの隙間やドアポストの隙間から臭いが侵入してきていることは明らか。


たまり兼ねて玄関ドアからの隙間風をシャットアウトすべく、ホームセンターからシール付きのゴムパッキンを買って来て埋めた。

もちろん玄関を出て階段を降りて外へ出るまで息を止めなければならなかった事は言うまでもないだろう。

もうその頃には既に臭いの根源のになっている部屋の察しがついていた。


そんな苦痛の日が続き、管理会社に電話してから一週間ほど過ぎた頃であろうか。
いつものように昼間寝ていると、玄関の外の騒がしさで目が覚めた。ワンルームマンションである、枕元からちょっと手を伸ばすだけで玄関ドアに届くほどの距離感。朦朧としてる間も無く

ピンポーン…ピンポーン

玄関のチャイムで完全に起こされた。チャイムと同時にドンドンとドアを叩く音!
すぐに察しがついたので逆に怖くて出られない…!

そのドアの向こう側には多くの人が居て慌ただしく行き交っている気配。


その中に一際大きな声で電話をしている人が居る。


「死んじゃってんのよ~ぉ!そぅ~腐っちゃっててねぇ~…」


居留守を使いながら恐る恐るドアスコープを覗いてみると、ちょうど数人の人がブルーシートを抱えて通り過ぎるところだった…察するに、遺体を運び出しているところ。

ちょうど正面ぐらいにその部屋のドアが開け放たれており、中が見渡せる角度であることが瞬時に分かり、見てはいけない、見たくない…すぐに目を逸らした…


沢山の人が警察の人だとすぐにわかった。

この件に関しての聞き込みに来たことは間違いないのだろうが、関わりたくない一心で居留守を通した。


警察が来たということでとりあえずホッとした。しかし、俺が管理会社へ電話してから随分時間が経っているし、結局管理会社は全く動かなかったのであろう。
きっと住民、若しくは訪問者か誰かが警察に通報したのだろう。

後から思えば、最初に気づいた時に管理会社ではなく警察に通報すべきだったのだ。


勉強になった。

実は、その部屋の住人とは時々顔を合わせていた。感じの良いとは言い難い無精髭のむさい男という印象だった。しかし、こちらから挨拶をするとぼそっと返してくれた。

どこのどいつで何を生業にして生きているのかさえ知らない奴だったが(いつも家にいて働いている風には見えなかったが)、仏になっちゃったんだなと思った。


警察が介入したことで一件落着したかに思えた。


が、、、


臭いは治まらない…!


部屋は遺体が運び出されたまま放置されているのだろう。


真夏である、、益々臭いがキツくなっているようだ。


仕事に出ても家に帰ることが苦痛である。毎日その部屋の前を通らなくてはならない。


2階のホールは大きな蝿が飛び回っている。

そして日に日に蝿の数が増えていった。

なんと、その部屋のドアポストの隙間から何十~…何百匹もの大きな蝿がまるで基地から飛び出すように順番に飛び立っている。


部屋の中で大量のウジが湧いているに違いなかった。正直、これは人が死んだという事実よりもまるでホラー映画のような怖さがありゾッとした。


ひどい臭いに加えて大量発生した蝿に悩まされた。2階のホールに舞っている何百匹もの蝿が玄関ドアを開ける度に臭いと数匹の蝿が部屋に侵入してくるのだった。


それからどれくらいの日数が経ったであろうか。

ある日、朝の仕事から帰って来るとマンションの前に4tトラックが止まっていた。

すぐに例の部屋の引越しだと分かった。ようやく部屋が片付けられるということにホッとした気持ちもあったが、このまま帰るとあの部屋の開け放たれた玄関の中を見てしまう可能性がある。
家に帰らずトラックがいなくなるまで外で時間を潰した。





それから暫く経っても臭いがまだまだ残り家に帰ることが苦痛で仕方がなかった。俗に言う、もちろん僕自身にも起こりうるであろう孤独死である。しかし、正直なところ同情などという感情はなかった。只々気味が悪ったのだ。

そんなある夜

ピンポーン…

誰かが訪ねて来た。ドアスコープから覗くと中年の女性とお婆さんだ。

知らない人なので普段なら居留守を使うところだが返事をし出てみた。


「突然すみません、わたくし⚫︎⚫︎の姉です。この度は…」


そう、亡くなった彼のお姉さんとお母さんが訪ねて来たのだ。聞くところによると14年間彼とは音信不通だったとのことで、今回の件で警察を通じて亡骸と久々のご対面となったとの事。

大分から来られたとの事だ。僕が佐賀の出身だと話すと、後ろの方でしゅんとしていたお母様が急に生き生きとした。僕に親近感を覚えたようだ。九州出身者として同じ感覚があるので、それを聞いた瞬間僕自身も死んだ彼に対して親近感を感じたし、愛してくれる肉親が居たことにホッとした。

九州の手土産を頂いた。

お姉さんとお母様は、僕が近所のスーパーやコンビニで時々彼を見かけていた事を話すと、「いつも何を買っていましたか?」「好きなものは何でしたか?」と聞いてきた。

彼の交友関係や彼が何を生業にしていたのかすら分からないという。時々挨拶を交わしていた僕だけが唯一の頼みの綱らしかった。
彼の情報を少しでも知りたいのは分かるが、付き合いがあったわけでもなく知る由もないなかった。

いつも家に居て仕事などに出かけている様子がなかった事、見た目はむさい感じだったが挨拶をするとぼそっと返してくれた事などを素直に話した。

何か分かったら電話をして欲しいとのことで連絡先を交換した。


その後また手土産を持って寄ってくださったり何度か電話があった。彼について分かった情報を僕に教えてくれたのだ。律儀な方だった。


臭いが完全になくなるまでには半年近くかかったが、お姉さん達が訪れて以降は気味の悪さは一切無くなった。


あいつにも愛してくれる人が居たってわけだ。


しかし、孤独死は他人事じゃないよね。



*\(^o^)/*明日は池袋サンバカーニバルですぞ!


そして池袋販売も明日まで!


長かったような( ´ ▽ ` )ノあっという間のような11日間でした。


次回の東京販売はもしかしたら来年かな?


そんなわけで、今日のランチは一番館の炒飯セット。


松屋の牛めし 消費税が上がったタイミングで名前が『プレミアム牛めし』となって¥290→¥380に上がった^^;
正直、もう魅力無いね…他でワンコインランチ食べようって気持ちになった(。-_-。)




一番館のW餃子定食 ¥500 ライス大盛り無料d(^_^o)



一番館の ぶっ濃い黒醤油ラーメン大盛り¥470



三浦のハンバーグランチ ランチ大盛り無料 ¥500




差入れの タカセのパン(o^^o)3時のおやつ~☆






2007年12月
友人とシェアしていた一軒家を立ち退きになり、ラムホリックにより近い中野区の野方に引越した!


この物件を探す時に一番重要視したのが防音だ。夜の仕事だということもあり昼間に安眠出来る環境が欲しかったのだ。
もっと言うと、夜中だろうがギターが弾きたかったっていうのも本音(笑)

もちろんギターをじゃかじゃか弾くわけじゃないんだな。例えば良いフレーズとか曲のイメージが頭にふと浮かんだ時にさっとギターで確認出来る環境が欲しかったんだ。


幸いというか、立ち退きということもあって、その関連の不動産屋さんが探すのを手伝ってくれた。これが有難かったね。
プロだけあって壁の厚さとか天井の高さとかの調べ方を知ってるし、親身になってくれて、決して誤魔化したりしなくて「ここならギター弾いても迷惑じゃないよ」と的確に助言してくれた。

そして見つかったのが環七沿いのマンションだった。

環七沿いということもあってなんと二重サッシ!これは防音効果覿面!なんたって外側のサッシの鍵をギュッと捻るとひっきりなしの車の騒音がシャットアウトされるのだ。部屋の中はシーンとなり、ユニットバスの換気口から僅かにまるで遠くを車が走っているだけかのような音が漏れる程度。もちろん隣の部屋の音なんて全く聞こえたことない。

引越してすぐにラムホリックの常連さんが引越しパーティーをやってくれたんだよな。楽しかったよ。





四畳半程度のワンルームだったが、日当りが良くて気分が良かったね。ここは好きだったな。
真夏でも狭くて密封性が高かったからクーラーがガンガンに効いて快適!
雨の日は窓から見える隣の屋根がピカピカ光るのを眺めるのが好きだった。大雪もこの窓から眺めた。


そんなお気に入りのマンションだったが、


だったのだが、、、


実は、、、


ちょっと奇妙な体験をしてしまったのだ!


一部の人にしか話していない事をここで暴露してしまおうと思う!


しか~し、


長くなるのでまたの機会に書くとしますか(o^^o)





洗濯をしたよ








今回の東京出張は11日間ということで、今日1日だけ休暇を貰った。(日にちが変わって昨日)


夜に芝居を観に行く予定なので昼間にいろんな用事を済ませた。


まず、午前中に田端のカイロプラクティックへ!


それから五反田をぶらり散歩。五反田は俺が上京して初めて住んだ場所であり、振り返るために来たかった場所なんだな。

でもここには書かない。と言うか、感慨深くてさらりとは書けないんだな。


池袋に戻ってABCキッチンで腹拵えして出発だ!



久しぶりに青山なんぞを歩いてみる。





芝居を楽しみ、それから代官山へ移動!




カフェ・ストリームラインでシメましたとさ(^ー゜)


五反田の記事はまた後ほど。





松屋のカレーライス大盛り





なか卯の鴨ねぎつけそば

ごっちゃんです



東京は涼しくなったよ(^ー゜)



からの~


ねぎし☆


ごっつぁんです(^ー゜)


こんな時間に


がっつりおかわりまでしちゃったな(⌒-⌒; )


池袋に昭和ファンキーズのフトシさんが来てくれたよ!


ちょうど昼休みってことに。


またまた~ご馳走になってしまった(^ー゜)


「一番豪勢なやつを!」


って、泣かせるぜ!


ファンキーズと


出会いに感謝だ!



涼しいね~( ´ ▽ ` )ノ


東京!


池袋に来たら食べたくなるなる牛焼きジョニー(こんなような名前だったはず)


さて、明日から11日間頑張ります!



いつものようにバスで福岡空港へ向かう。


11日間の池袋販売に向けて昨日はゆっくりと過ごした。


ギターの弾き納め(o^^o)




旅に出るとイヤでも外食にる


だから出来る限り福岡で外食はしないつもりなんだが


有るんですよ


気になるお店がね


自転車で会社へ向かう途中にね


『ラーメンTAIZO』


入ってしまった^^


黒ラーメン¥600

替え玉¥100×2(笑)


うん美味しかったよ


マー油ね


でもね メニューの書き方に騙されちまったんだね


ほら メニューの一番上にド~ンと黒ラーメンの画像がある


それがイチ押しなわけね


ホイホイと誘導されるがままに注文


食べてる最中に壁のメニュー見て気付い


「ラーメン¥500」


有るじゃない普通のベーシックなやつが!


俺にマー油は余計な味やったばい( ´ ▽ ` )ノ





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