もうすぐお別れだ!


壁にギターを提げられる部屋はなかなか無いし!


ちょっと残念(≧∇≦)


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そろそろ引っ越しの準備とか、


とは思うけど…


海風が気持ち良い


昨夜のFRIDAYは最高に熱く心に残る素晴らしいイベントだった!


クレイジー●ンバンドの面々他が登場するという超豪華サプライズ!


同じステージに立てて光栄だった!


チャナヨ君の人柄が偲ばれるね!


しかし、娘ノゾミちゃんの笑顔にほっこり。


救われたよ(≧∇≦)


だだひとつ、ブログを書いていて感じたことだが、ファンキーズのライブ写真がまだ届かない。


チャナヨ君がいつも届けてくれていたからね(^.^)



いよいよ今日だ!


チャナヨ君の追悼ライブイベントat横浜フライデー!


この写真をはじめファンキーズをいつも撮ってくれ盛り上げてくれた彼!


彼のためにも今夜は楽しくやるよ!




あと何回みられるかな(^.^)


さて、明日は横浜フライデーでチャナヨ君の追悼イベント!

クレイジー宴チャナイト☆『ともだちはいいもんだ』

久しぶりの昭和☆ファンキーズライブ!

楽しく送ってあげるんだ!


大きな流れに乗ろうと思う!


福岡行きを決めた!


田舎に引っ込むとかではなく住まいを茅ヶ崎から福岡に移す!


ただそれだけのこと!


今の仕事も茅ヶ崎より福岡のほうが便利なように思えるし、福岡で音楽活動したいという願望もある!


正直いうと、先日の福岡出張でそういう気持ちが芽生えたところもある!


仕事でも東京に来ると思うし、昭和ファンキーズのライブも今まで通りに東京でやるつもり!


カッコ良く言えばワールドワイドに活動範囲を広げるという感じ!


それに実質的な”距離”なんて問題じゃないしね!


遠くに居たって心の支えになっている人っているよね!


こういう決断が出来るということに幸せを感じているよ!




もちろん楽しんださ


有難う茅ヶ崎




有難うウタパンパン


有難うみんな


ファンが出来たよ


また男のファンがね(笑)




イヤホンの君!

左に座った女の子がシャンシャンうるさい!

注意したら素直にボリュームを下げてくれたが、右の女の子もうるさかった!耳おかしくなるよ…!

もっと風の音を聞こうよ。

もっと鳥の声を聞こうよ。





2本同時にフレットの擦り合わせをするというのは

ちょっと無謀だったなぁ

ナット形成とサンディングで指先ボロボロ…

しかし、まる一日かけた甲斐があって最高のコンディションに仕上がった!

シャープなサウンドが生き返った!

ウタパンパンライブはこいつでガツンとやるよ!





5/17(金)に茅ヶ崎ウタパンパンというBARで弾語りのライブをやる!

もしかしたら茅ヶ崎で最初で最後のライブかも。

茅ヶ崎の行きつけのBAR!

この店はイギリス系のパンクを中心にアズテックカメラやペイルファウンテンズまで流れる。

茅ヶ崎で唯一心を許せた場所である!

アコギとエレキを使い分ける感じにしようと思って調整中。



銀座勤務も今日で終わり。


福岡勤務も含めると16~17連勤?でちょっと疲れた。


疲れたというより足が痛い。


以前は電車でも座りたいなんて思わなかったけど通勤の東海道線は混むし、必死で空いた席を確保する人の気持ちを痛感してる。


今朝は見事に藤沢駅で席を確保!


誰にも渡さねぇーって感じ(笑)




みんなはひとりのために!


久々の昭和ファンキーズのスタジオ


最高だ!




今回の福岡出張というかたちで帰省した事はとても良かったと思う。


思えば上京して以来30年間の中でこんなに親兄妹と一緒に過ごした事がなかった。

お盆や正月などに帰ってもせいぜい2~3日だったからね。


母は毎朝早起きして僕の弁当を作ってくれた。


ぶつぶつ言いながらも使命感に燃えてそれを楽しみにしているようにも見えた。

だから毎朝弁当を作ってもらう事が親孝行のように思えたのだ。

まぁ、勝手な解釈だけど(笑)


しかし、親というのは有難いものだとつくづく感じた。


それに自分が生まれ17歳まで育った故郷も新幹線の駅が出来る計画が持ち上がった事ですごく変わってしまった。


田や畑は大きな道路になったり建物が建ち並んだり、特に大型スーパーやドラッグストアが増えた。


そして新幹線の駅は完成した。


住んでいる人々にはきっと便利になったろうが、すっかり様変わりというわけだ。


自分から飛び出しておいて勝手なものだが、ちょっと寂しさを感じていた。



実は、今回の帰省では一人でのんびりとこっそり子供の頃に遊んだ場所を巡ってみたのだ。


新しく整った大きな道路から一歩路地に入ってみた。


するとそこにあったのは当時のままの場所だった。


蝉を捕った林やザリガニを捕った池も、よじ登った石垣までもがそのままの姿で残ってるんだ。


そしてその池に名前があった事を今頃知った。


『変わらない』というより『変わりようが無い』という事だろう。


嬉しかったね。



通勤の電車の中でこのブログを書いていたら老夫婦が乗って来た。
自分の中ではまだまだ若い、若く元気でいて欲しいと思っている両親も他人からみたらきっとこういう老人なんだな。


席を譲った。





茅ヶ崎の住まいに無事に帰りってまいりました!


落ち着く間もなくバタバタだけどホッとしてる!


来週は久々の昭ファンキーズのスタジオもあるしね!


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